2025(令和7)年03月14日(金)晴れ。 #歴彩館
2025(令和7)年03月14日(金)晴れ。 #歴彩館 歴彩館を久しぶりに訪れました。正式には、京都府立京都学・歴彩館と呼ぶそうですが、ここでは単に歴彩館といいます。本当に久しぶりで、コロナ武漢ウィルス騒動がおきてからは、府立図書館やこの歴彩館などの公共施設に足を運ばなくなっていました。それが今す... 続きをみる
赤尾秀一のブログ: 過去に書いたさまざまなブログ記事をとにかくここに集めてみました。
2025(令和7)年03月14日(金)晴れ。 #歴彩館 歴彩館を久しぶりに訪れました。正式には、京都府立京都学・歴彩館と呼ぶそうですが、ここでは単に歴彩館といいます。本当に久しぶりで、コロナ武漢ウィルス騒動がおきてからは、府立図書館やこの歴彩館などの公共施設に足を運ばなくなっていました。それが今す... 続きをみる
2025(令和7)年03月12日(水)曇り。#軒端の梅 昨日のいつもの帰り道に、民家の軒端に花の咲いているのに気づいた。昨日はそのままに行き過ぎてしまったけれど、今日は昨年と同じようにカメラに記録した。 そして、ここしばらく体調も良くなく内にこもりがちの連れ合いにテレグラムで「軒端の梅です?」とい... 続きをみる
3月10日は東京大空襲と陸軍記念日 今日3月10日は東京大空襲を記念する日です。東京大空襲とは第二次世界大戦中の1945年(昭和20年)3月10日未明にアメリカ軍が東京に対して行った大規模な空襲のことです。この空襲は、日本の戦争史上最も壊滅的な被害をもたらし、多数の民間人が犠牲になりました。 アメ... 続きをみる
拉致被害者の救済と日本の主権国家としての確立 去る2月15日に、北朝鮮によって拉致された有本恵子さんのお父さん、有本明弘さんが87歳でお亡くなりになったそうです。有本恵子さんの拉致が確認されてから、すでに20数年になります。 たしかに日本政府は長年にわたり、北朝鮮による拉致問題の解決に取り組んでき... 続きをみる
拉致被害者の救済と日本の主権国家としての確立 去る2月15日に、北朝鮮によって拉致された有本恵子さんのお父さん、有本明弘さんが87歳でお亡くなりになったそうです。有本恵子さんの拉致が確認されてから、すでに20数年になります。 たしかに日本政府は長年にわたり、北朝鮮による拉致問題の解決に取り組んでき... 続きをみる
拉致被害者の救済と日本の主権国家としての確立 去る2月15日に、北朝鮮によって拉致された有本恵子さんのお父さん、有本明弘さんが87歳でお亡くなりになったそうです。有本恵子さんの拉致が確認されてから、すでに20数年になります。 たしかに日本政府は長年にわたり、北朝鮮による拉致問題の解決に取り組んでき... 続きをみる
以前に、私がブログを作成し始めてまだ間もない頃に、記事保存用のためのミラーサイトに投稿していた記事がありました。この日記ブログ「作雨作晴」には載せていませんでした。改めて再録しました。聖書、もしくはキリスト教について調べていた頃の記事です。 もし私が聖書を編纂するなら 2005年 05月 27日 ... 続きをみる
review @myenzyklo 14:07 §1 常識というものは、ただそれが知ろうとする対象についてだけを考えるが、しかしその時、知識そのものについては考えようとはしない。つまり、知識そのものついては思い浮かべないのである。知識そのものの中にある全体の姿は、単に対象のみではなく、... 続きをみる
review @myenzyklo 14:07 §1 常識というものは、ただそれが知ろうとする対象についてだけを考えるが、しかしその時、知識そのものについては考えようとはしない。つまり、知識そのものついては思い浮かべないのである。知識そのものの中にある全体の姿は、単に対象のみではなく、... 続きをみる
2025(令和7)年02月08日(土)雪。 今週に入ってから全国的に、とくに東北や北陸などの日本海側のみばかりではなく、鹿児島県や愛媛県の方からも降雪の便りが届いていました。しかし、昨日の金曜日までは、京都では降雪のことなどどこの国の話かというほど良い天気がつづいていました。けれども、さすがに今日... 続きをみる
2025(令和7)年02月08日(土)雪。 202500208土 日和山海岸
2025(令和7)年02月08日(土)雪。#ショーロホフ、#「静かなドン」#「薔薇の名前」 鷲羽山 倉敷
ヘーゲル哲学研究における「寺沢学派」(マルクス主義批判) 2025(令和7)年02月03日(月)曇り。#寺沢学派、#寺沢恒信、#許萬元、#牧野紀之、#マルクス主義批判 ここしばらくヘーゲル『哲学入門』の翻訳と註解が中断したままになっています。そこでの私の翻訳と註解の水準はさておくとしても、我... 続きをみる
ヘーゲル哲学研究における「寺沢学派」(マルクス主義批判) 2025(令和7)年02月03日(月)曇り。#寺沢学派、#寺沢恒信、#許萬元、#牧野紀之、#マルクス主義批判 ここしばらくヘーゲル『哲学入門』の翻訳と註解が中断したままになっています。そこでの私の翻訳と註解の水準はさておくとして... 続きをみる
The Inaugural Address January 20, 2025 U.S. Capitol Washington, D.C. 12:10 P.M. EST THE PRESIDENT: Thank you. Thank you very much, everybody. (App... 続きをみる
【同時通訳】トランプ新大統領 就任演説を全編掲載 メキシコ湾を「アメリカ湾にしていく」“アメリカ・ファースト”強調 (2025年1月21日) トランプ氏、アメリカ大統領に就任 トランプの大統領就任演説を前にして先の大統領のバイデン氏と副大統領のカマラさんが静かに座して聴いて... 続きをみる
President Donald Trump on Monday was sworn in as the nation's 47th president
「夕暮れのフクロウ」記事一覧(20240517〜20241231) 2024年12月31日 | 日記・紀行 年の終わりに (2024年12月31日 | 日記・紀行) 20240407 年の終わりに 時の過ぎるのは早いもので、... 2024(令和6)年12月10日(火)晴れ、時々曇り。#「樋口陽一... 続きをみる
使い勝手の悪くなった、X(ツイッター) 以前、現在の X が まだ Twitter と呼ばれていた時は、興味のある本を読んでいるときなど、読書ノートの代わりに Twitter でメモをとっていました。けれども、Twitter が X に変わってからは、このGooブログとも連携できなくなってしまい、... 続きをみる
使い勝手の悪くなった、X(ツイッター) 以前、現在の X が まだ Twitter と呼ばれていた時は、興味のある本を読んでいるときなど、読書ノートの代わりに Twitter でメモをとっていました。けれども、Twitter が X に変わってからは、このGooブログとも連携できなくなってしまい、... 続きをみる
「初夢図」 「初夢図」は、白隠禅師が「一富士、二鷹、三茄子」をモチーフにして描いた禅画です。今年の年賀状は、この絵を素材に使わせていただきました。 この「初夢図」には、次のような意味が含まれているそうです。「富士山」は禅の不動心や悟りの境地を、「鷹」は禅の精神的な高揚や集中力を、「茄子」にはその具... 続きをみる
「初夢図」 「初夢図」は、白隠禅師が「一富士、二鷹、三茄子」をモチーフにして描いた禅画です。今年の年賀状は、この絵を素材に使わせていただきました。 この「初夢図」には、次のような意味が含まれているそうです。「富士山」は禅の不動心や悟りの境地を、「鷹」は禅の精神的な高揚や集中力を、「茄子」にはその具... 続きをみる
年の終わりに (2024年12月31日 | 日記・紀行) 20240407 年の終わりに 時の過ぎるのは早いもので、... 2024(令和6)年12月10日(火)晴れ、時々曇り。#「樋口陽一憲法学批判」 (2024年12月10日 | 日記・紀行) 2024(令和6)年12月10日(火)晴れ、時々曇... 続きをみる
年の終わりに (2024年12月31日 | 日記・紀行) 20240407 年の終わりに 時の過ぎるのは早いもので、... 今日はクリスマスイブ (2024年12月24日 | 日記・紀行) 2024(令和6)年12月24日(火)晴れ、のち曇り、時折小雨。 ... 2024(令和6)年12月10日(... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十六節 [恣意の否定と真の服従] (2024年05月17日 | ヘーゲル『哲学入門』) ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意... ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十五節[主人と従僕の自由、および真の自由] (2024年04... 続きをみる
トランプ氏、テロリストに撃たれる (2024年07月15日 | ニュース・現実評論) トランプ氏、テロリストに撃たれる ... 高市早苗:選択的夫婦別姓について (2024年07月08日 | ニュース・現実評論) 安倍晋三元総理の遺言ともいえる重要課題・選択的夫婦別姓について 家族の... LIM... 続きをみる
【飯山あかり】NHKの不公平な偏向報道に怒ってます! (2024年04月09日 | ニュース・現実評論) 【飯山あかり】NHKの不公平な偏向報道に怒ってます! ... 2024(令和6)年04月08日(月)小雨、曇り (2024年04月08日 | 日記・紀行) 2024(令和6)年04月08日(月... 続きをみる
2024(令和6)年12月24日(火)晴れ、のち曇り、時折小雨。 今日はクリスマスイブ。近所のお店でケーキを買って行き、知人の家で簡単にクリスマス・イブのお祝いをする。今日も穏やかな一日を過ごせたことを感謝します。 >> << さらに本当に私はあなた方に言っておく。もしあな... 続きをみる
2024(令和6)年12月10日(火)晴れ、時々曇り。#「樋口陽一憲法学批判」 久しぶりの日記。といっても先月の11月には、12日と18日とたった二日分だけれども、このブログ「作雨作晴」には投稿していました。けれども、プライベートなこともあって、日記・紀行Aのカテゴリーで上げていたから公開はしては... 続きをみる
2024(令和6)年12月10日(火)晴れ、時々曇り。#「樋口陽一憲法学批判」 久しぶりの日記。といっても先月の11月には、12日と18日とたった二日分だけれども、このブログ「作雨作晴」には投稿していました。けれども、プライベートなこともあって、日記・紀行Aのカテゴリーで上げていたから公開はしては... 続きをみる
2024(令和6)年11月12日(火)翳。#自然、#カテゴリー、#反省規定、#概念 久しぶりに公園にくる。紅葉もようやく色濃くなり始めた。 ヘーゲル『哲学入門』の第二篇 論理学 第六節 の「思考の種類とその意義」の翻訳と註解を書き始めているが足踏みしている。 そこで挙げられている「思考の種類」とは... 続きをみる
2024(令和6)年11月12日(火)翳。#自然、#カテゴリー、#反省規定、#概念 久しぶりに公園にくる。紅葉もようやく色濃くなり始めた。 ヘーゲル『哲学入門』の第二篇 論理学 第六節 の「思考の種類とその意義」の翻訳と註解を書き始めているが足踏みしている。 そこで挙げられている「思考の種類」とは... 続きをみる
「夕暮れのフクロウ」記事一覧(2024.04.11〜2024.10.28) ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第五節 [思考と対象の関係] (2024年10月28日 | ヘーゲル『哲学入門』) ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第五節... ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第四節 [... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第五節 [思考と対象の関係] §5 Dies ist nicht so zu verstehen, als ob diese Einheit erst durch das Denken zu dem Mannigfaltigen der Gegens... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第五節 [思考と対象の関係] §5 Dies ist nicht so zu verstehen, als ob diese Einheit erst durch das Denken zu dem Mannigfaltigen der Gegens... 続きをみる
2024(令和6)年10月25日(金)曇り。#衆議院選挙 明後日は衆議院選挙です。もちろん私も行くつもりでいます。 私はX(ツイッター)のプロフィールの自己紹介に「理念として「自由にして民主的な独立した立憲君主国家」を追求しながら、日本の国家としての再建をめざしてゆきます。」と書いています。私もま... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第四節 [「私」と思考] §4 Der Inhalt der Vorstellungen ist aus der Erfahrung genommen, aber die Form der Einheit selbst und deren weite... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第四節 [「私」と思考] §4 Der Inhalt der Vorstellungen ist aus der Erfahrung genommen, aber die Form der Einheit selbst und deren weite... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第三節 [思考と抽象] §3 Das Denken ist Abstraktion, insofern die Intelligenz(※1) von konkreten Anschauungen ausgeht, eine von den mann... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第三節 [思考と抽象] §3 Das Denken ist Abstraktion, insofern die Intelligenz(※1) von konkreten Anschauungen ausgeht, eine von den mann... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第二節 [感覚から思考へ] §2 Das Denken ist überhaupt das Auffassen und Zusammenfassen des Mannigfaltigen in der Einheit. Das Mannig... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 第二篇 論理学 第二節 [感覚から思考へ] §2 Das Denken ist überhaupt das Auffassen und Zusammenfassen des Mannigfaltigen in der Einheit. Das Mannig... 続きをみる
G.W.F. Hegel Philosophische Propädeutik Zweiter Kursus. Mittelklasse. Phänomenologie des Geistes und Logik. 第二課程 中級 精神の現象論と論理学 Zweite Abtei... 続きをみる
G.W.F. Hegel Philosophische Propädeutik Zweiter Kursus. Mittelklasse. Phänomenologie des Geistes und Logik. 第二課程 中級 精神の現象論と論理学 Zweite Abtei... 続きをみる
テレビ報道局と東京大学の「偏向」 先日ネットを見ていて、たまたまニュース報道番組に以下のような投稿のあるのを知りました。その動画の中で、自民党総裁選の候補者である高市早苗氏が「総理大臣になっても靖國神社に参拝する」と断言していることに対して、キャスターである反町理氏は、この番組にコメンテーターとし... 続きをみる
2024(令和6)年09月27日(金)晴れ。#高市早苗、#自民党総裁選 明日は自民党の総裁選の国会議員の投票が行われる。全国に105万人余りいるといわれる党員・党友による投票は今日26日までに締め切られる。 もちろん私は自民党員ではないけれども、ただ懸念されるのは、この全国に105万人余りいるとさ... 続きをみる
2024(令和6)年09月26日(木)晴れ。#牧野紀之 昨日、本が届いた。 牧野紀之 著『マルクスの空想的社会主義』(論創社2004・06・20)である。本当は、もっと早く手に入れて、私なりに「論評」すべきであったにも関わらず、今になってしまった。しかし、まだここしばらくは机上において、チラチラ覗... 続きをみる
2024(令和6)年09月26日(木)晴れ。#牧野紀之 昨日、本が届いた。 牧野紀之 著『マルクスの空想的社会主義』(論創社2004・06・20)である。本当は、もっと早く手に入れて、私なりに「論評」すべきであったにも関わらず、今になってしまった。しかし、まだここしばらくは机上において、チラチラ覗... 続きをみる
2024(令和6)年09月22日(日)秋分の日。雨のち曇り。 朝、通り雨の雨脚の過ぎる音に目が覚めました。久しぶりの雨で耳に心地よく寝床で聴いていました。 今日のお彼岸の日に、たまたま昔のアルバムを投げ込んだままにしていた大きなバックが眼についたので、思い出して懐かしく取り出して見ました。それなり... 続きをみる
あまりにも軽すぎる小泉進次郎氏 今、自民党の総裁選を目指して多くの候補者が名乗りを上げています。自民党の総裁は同時に日本国の首相であり、首相は言うまでもなく、日本国の最高指導者です。だから、日本国の首相の地位獲得をめざす自民党総裁選挙の候補者たちの資質、能力、および、それぞれの候補者のもつ思想と哲... 続きをみる
あまりにも軽すぎる小泉進次郎氏 今、自民党の総裁選を目指して多くの候補者が名乗りを上げています。自民党の総裁は同時に日本国の首相であり、首相は言うまでもなく、日本国の最高指導者です。だから、日本国の首相の地位獲得をめざす自民党総裁選挙の候補者たちの資質、能力、および、それぞれの候補者のもつ思想と哲... 続きをみる
万葉集 第10巻 1992番歌 隠りのみ恋ふれば苦しなでしこの花に咲き出よ朝な朝な見む 巻 第10巻 歌番号 1992番歌 作者 作者不詳 題詞 (寄花) 原文 隠耳 戀者苦 瞿麦之 花尓開出与 朝旦将見 訓読 隠りのみ恋ふれば苦しなでしこの花に咲き出よ朝な朝な見む かな こもりのみ こふればくる... 続きをみる
長岡天神 高尾山
神戸六甲山の牧場で。 浜松、中田島砂丘近くの黒松林で。
高校時代の剣道部。後列右から二人目が私。まだ丸刈り。今となっては懐かしい先輩、先生、同輩たち。 大学時代の合気道部。後列右から三人目が私。まだ新入生のウブ。 富士山麓でのクラブ合宿、先頭を走っているのが私。 右端で偉そうにしているが私。 これも富士山麓で合宿していた時。左端の角刈り頭が私。 これは... 続きをみる
トランプ氏、テロリストに撃たれる 今日のいつ頃だったか、ネットを見ていて、アメリカの元大統領で、この秋に再び現職のバイデン大統領を相手に再選を目指して選挙キャンペーンを行なっていたトランプ氏が、テロリストに銃撃されたというニュースが目に入った。 気になって検索してみると、耳から顔にかけて血を流しな... 続きをみる
トランプ氏、テロリストに撃たれる 今日のいつ頃だったか、ネットを見ていて、アメリカの元大統領で、この秋に再び現職のバイデン大統領を相手に再選を目指して選挙キャンペーンを行なっていたトランプ氏がテロリストに銃撃されたというニュースが目に入った。 気になって検索してみると、耳から顔にかけて血を流しなが... 続きをみる
安倍晋三元総理の遺言ともいえる重要課題・選択的夫婦別姓について 家族のあり方を考える上で、参考になります。安倍晋三元総理が暗殺されてから二周忌の日に。
LIMITED TIME Nearly Full FOOTAGE: Emperor and King make speech at the State Banquet in U.K. 英国晩餐会
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十二節 [理性の確信] §42 Das Wissen der Vernunft ist daher nicht die bloße subjektive Gewissheit,(※1)sondern auch Wahrheit, ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十二節 [理性の確信] §42 Das Wissen der Vernunft ist daher nicht die bloße subjektive Gewissheit,(※1)sondern auch Wahrheit, ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十一節 [理性が洞察するもの] §41 Oder was wir durch die Vernunft einsehen, ist: 1) ein Inhalt, der nicht in unsern bloßen Vorste... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十一節 [理性が洞察するもの] §41 Oder was wir durch die Vernunft einsehen, ist: 1) ein Inhalt, der nicht in unsern bloßen Vorste... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十節 [理性について] Dritte Stufe. Die Vernunft. §40 Die Vernunft ist die höchste Vereinigung des Bewusstseins und des Selbst... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第三段 理性 第四十節 [理性について] Dritte Stufe. Die Vernunft. §40 Die Vernunft ist die höchste Vereinigung des Bewusstseins und des Selbst... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十九節 [自己意識の普遍性2] §39 Das Selbstbewusstsein ist sich nach dieser seiner wesentlichen Allgemeinheit nur real, insofern es ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十九節 [自己意識の普遍性2] §39 Das Selbstbewusstsein ist sich nach dieser seiner wesentlichen Allgemeinheit nur real, insofern es ... 続きをみる
ふたたび「自由と民主政治の概念」について 私のブログ「作雨作晴」の今日の「このブログの人気記事?」の中に、「自由と民主政治の概念」という昔に書いた論考が上がっていた。あらためて見ると、2006年1月30日に書いた論考である。改めてその内容を確認しておきたいと思った。 その記事の論考で主張したことは... 続きをみる
ふたたび「自由と民主政治の概念」について 私のブログ「作雨作晴」の今日の「このブログの人気記事?」の中に、「自由と民主政治の概念」という昔に書いた論考が上がっていた。あらためて見ると、2006年1月30日に書いた論考である。改めてその内容を確認しておきたいと思った。 その記事の論考で主張したことは... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十八節 [自己意識の普遍性1] C. Allgemeinheit des Selbstbewusstseins §38 Das allgemeine Selbstbewusstsein ist die Anschauung seiner ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十八節 [自己意識の普遍性1] C. Allgemeinheit des Selbstbewusstseins §38 Das allgemeine Selbstbewusstsein ist die Anschauung seiner ... 続きをみる
2024(令和6)年05月28日(火)強雨、#黒ツバメ 久しぶりに終日、強い雨が降り続いた。高野川も岩倉川も水嵩を増し、川は濁流となって轟くように堰を越えて流れ落ちる。その濁流の上、斜めに走る雨脚の間を縫うようにして飛び交う黒ツバメを初めて見る。 雨に狂う 岩倉川の 黒ツバメ 春の終わ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十七節 [自由に移行するための自己放棄] §37 Diese Entäußerung der Einzelheit als Selbst ist das Moment(※1), wodurch das Selbstb... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十七節 [自由に移行するための自己放棄] §37 Diese Entäußerung der Einzelheit als Selbst ist das Moment(※1), wodurch das Selbstb... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十六節 [恣意の否定と真の服従] §36 Der eigene und einzelne Willen des Dienenden, näher betrachtet, löst sich aber über... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十六節 [恣意の否定と真の服従] §36 Der eigene und einzelne Willen des Dienenden, näher betrachtet, löst sich aber über... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十五節[主人と従僕の自由、および真の自由] §35 Diese rein negative Freiheit, die in der Abstraktion von dem natürlichen Dasein (※1)best... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十五節[主人と従僕の自由、および真の自由] §35 Diese rein negative Freiheit, die in der Abstraktion von dem natürlichen Dasein (※1)best... 続きをみる
【飯山あかり】みんなで歴史をつくるよ! 飯山あかりさん、本当にお疲れ様でした。京都の片隅からもひそかに応援していました。 東京都江東区民の皆さん、衆議院東京15区補欠選挙は、これからの日本国をまともな国にしていくための重要な選挙になります。日本国民を分断するだけの左翼、憎しみといがみ合いをもたらす... 続きをみる
先日の4月15日の私の日記の中で、最近知ることになったお二人の傑出した女性、飯山陽(あかり)さんと橋本琴絵さんについて取り上げましたが、ちょうど昨日、その橋本琴絵さんが飯山陽さんについて論評された記事が彼女のX(ツイッター)で公開されていました。そこでの考察が非常に感心させられるものであったので、... 続きをみる
R6 03/05 日本保守党 記者会見 ※20240418追記 飯山陽(あかり)さんを支持する理由について 先月の3月5日に、東京第15区の衆議院議員補欠選挙に立候補するにあたって、中東研究者の飯山陽(あかり)氏が日本保守党の江東区支部長に就任することになり、その際に党代表の百田尚樹氏と事務総長の... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十四節[自由よりも生命をえらぶ従僕] § 34 Indem von zwei einander gegenüberseienden Selbstbewusstsein jedes sich als ein absolutes F... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十四節[自由よりも生命をえらぶ従僕] § 34 Indem von zwei einander gegenüberseienden Selbstbewusstsein jedes sich als ein absolutes F... 続きをみる
2024(令和6)年04月15日(月)曇り 先週末の休日で川端通りの桜並木も見ない間に、すっかり葉桜に変わっていた。やはり桜並木は満開の時がやはりもっとも豪華で、とくに春の青空を背景に見るときは、これほど美しいものはこの世にそれほど多くはないと思ったりする。 桜に変わって、すでに紅白のツツジが街道... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十三節[主人と従僕の関係の発生] §33 Aber die Selbstständigkeit ist die Freiheit nicht sowohl außer und von dem sinnlichen, ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自己意識 第三十三節[主人と従僕の関係の発生] §33 Aber die Selbstständigkeit ist die Freiheit nicht sowohl außer und von dem sinnlichen, ... 続きをみる
2024(令和6)年04月10日(水)晴れ 昨日まで曇りがちで風も強く、街中の桜は花びらが散った。 それでも花が開いてすぐだったので、ほとんどの枝々には花は残されている。久しぶりの青空を背景に満開のソメイヨシノの桜の花びらが映える。今年もまた例年通りの花の季節を迎えたことを実感する。 8日にアメリ... 続きをみる
【飯山あかり】NHKの不公平な偏向報道に怒ってます! 2024(令和6)年04月09日(火)小雨のち曇り。夜中、風強し。 昨夜来の雨と風で満開の桜も、多くの花びらが路上に散り敷かれていました。京都では夜中に雨と風が吹き荒れたけれど、東京では飯山あかりさんは、お昼の街宣活動の最中に、冷たい雨風にみま... 続きをみる
2024(令和6)年04月08日(月)小雨、曇り 今年もまた馬橋から比叡の山を背景に川端沿いの桜並木を記録する。曇り空で時折霧雨が降り、比叡の山も雲に覆われていた。 ヘーゲル『哲学入門』第三十三節の翻訳と註解を進めているが、この節の的確な標題が見当たらない。 この節までの全体的な流れを復習しておく... 続きをみる
2024(令和6)年04月07日(日)晴れ。 浄水場近くの疏水ベリに桜並木を見にいく。桜も満開を迎えていた。春もいよいよたけなわで、都はどこもかしこも花盛りだ。賀茂川岸の桜並木は、どこも背丈が高くて見上げなければならないけれど、この疏水の桜並木は、枝枝を引き寄せてその花の香りをかぐこともできる。 ... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自意識 第三十二節[他者による「私」の自由の承認] §32 Um sich als freies geltend zu machen und anerkannt zu werden, muss das Selbstbewusstsein sich f&... 続きをみる
ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自意識 第三十二節[他者による「私」の自由の承認] §32 Um sich als freies geltend zu machen und anerkannt zu werden, muss das Selbstbewusstsein sich f&... 続きをみる
令和6年3月26日に、「同性パートナーは「犯罪被害給付金の支給を受けられる遺族」に該当するか。」をめぐって、最高裁において下記のような判決が下されました。 この最高裁の判決は、下級審である名古屋高等裁判所において、原告が「婚姻の届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にあつた者」に該当すると... 続きをみる
令和6年3月26日に、「同性パートナーは「犯罪被害給付金の支給を受けられる遺族」に該当するか。」をめぐって、最高裁において下記のような判決が下されました。 この最高裁の判決は、下級審である名古屋高等裁判所において、原告が「婚姻の届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にあつた者」に該当すると... 続きをみる
久しぶりのアップロード。いつ辿り着くか。 ヘーゲル『哲学入門』 中級 第二段 自意識 第三十一節[自己と他者の自由について] §31 Diese Selbstanschauung (※1)des einen im andern ist 1) das abstrakte Moment (※... 続きをみる